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2006年9月30日 (土)

名古屋地下鉄の路線図

今日は札幌・名古屋・東京移動です。
仕事がいっぱい状態で移動時間もパソコンでフルに仕事しています。
写真は名古屋で地下鉄を待っている時にパシャリ。
路線図の前で沢山の人が会話しているシーンが思い浮かぶようです。
GR DIGITALで撮影。
名古屋
現在、新幹線で移動中。息抜きに日記書いています。隣の席には私と
同年代の女性が焼酎飲みながらブラインドタッチでパソコンたたいて
います。かっこいいです。西利(私の好きな漬物屋さん)の袋が置いて
あるので、京都出張の帰りかな。お疲れさまです。(お互いに)

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2006年9月29日 (金)

札幌のナナカマド

今日は帯広で昼食に大盛りの豚丼と鯨の刺身をご馳走になりました。
朝食をたっぷり摂って昼食は、小食で済ます習慣のため、食べきる
のがしんどかった。残す訳にもいかず・・・。腹に残って夕食摂れず。
今日は帯広と札幌で仕事。帯広では葉が色付いているナナカマドが
多かったのですが、カメラを向ける余裕が無かった。
札幌市内で撮影。短い秋が近づいてきた感じ。
GR DIGITALで撮影。
札幌のホテルから。
札幌のナナカマド

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2006年9月28日 (木)

タコでなくてイカ配線。

今日は横浜で仕事、帯広前泊です。
ここのところ、感性が鈍っています。気になった事を写真に収めようとするのですが、
気持ちがついていきません。
帯広の街路樹の紅葉はみごとなので期待したのですが、まだ早かったようです。残念。
写真撮らないと日記の書込みもご無沙汰してしまうので、何か写真を撮らなくては・・・
と思って撮った写真がこれです。
デスクには電源コンセントあるけれど、LAN接続口なし。
枕元にLAN接続口あるけれど、電源コンセントなし。
後付けでLAN配線しようとすると配管経路の関係でこのようなホテル多いです。
LANケーブルはいつも5mのを持ち歩いています。
ベットでパソコン使うために電源を探すため、チョットずらすとこんな感じです。
どこのホテルもこんなもんです。
GR DIGITALで撮影。


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2006年9月24日 (日)

写真の整理

ここのところ忙しいです。
仕事で移動中の隙間で、コツコツと写真の整理をしています。
先日歩いて来た、大雪山旭岳の紅葉の写真も最近の写真に載せました。
元サイズの画像もアップしています。1画像サイズが約4Mあるので注意!!
写真1
写真2
写真3

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2006年9月16日 (土)

RICHO GR DIGITALとNikon D70比較

無理を承知でD70とGR DIGITALの比較してみました。D70はNikkor ED 17-55mmF2.8Gのワイド端(35mmフィルムで換算25.5mm)。GRDはワイドコンバータWD-1装着(35mmフィルムで換算21mm)で撮っています。GRDは補助レンズを付けての撮影のため不利です。絞りやシャッタースピードの設定に配慮が欠けていたことを反省しています。

撮った場所は9/12に宿泊した札幌京王プラザホテルと9/13と9/14に宿泊した旭岳温泉のホテルベアモンテです。ベアモンテはチェックインした明るい時間帯に撮ったため、カーテンの隙間から外光が入ってしまいました。
D70の画像はRAWで撮影、NikonCaptuer4で変換設定デフォルトのまま高品位JPG化。3008×2000ピクセル。
GR DIGITALの画像は、FINE 3264×2176ピクセルのJPG撮影。
いずれも縮小専用。で800ピクセル幅にリサイズしています。
元画像はこちらからどうぞ。
京王プラザ(D70)   京王プラザ(GRD)    ベアモンテ(D70)    ベアモンテ(GRD)

■GR DIGITAL長所
D70+ED17-55mmF2.8Gの大きさ・重さ・価格を大きく下回るGR DIGITALなのに立派だと思います。これだけの画質が胸ポケットに入るのはすごいです。
ワイドコンバータを付けて歪みの無い画像もすばらしいです。
■GR DIGITAL短所
露出合わせが難しいです。ハイライト部分が真っ白になる(白飛び)ケースが多く、露出を微調整しないと、思ったような画像が出ません。私はGR DIGITALのモニターで白飛びの限界点を確認できず、1つの被写体に対して露出を変え3~5カット撮って、後でパソコンで選ぶ作業が必要になります。

■D70長所
簡単に撮れます。ボタンやダイヤルの配置が良い事と撮影した画像の白飛び部分がモニター上で点減(ブリンク)するので、短時間で試し撮り(撮っては消す作業を繰り返しながら露出を決めて行く)できます。
■D70短所
大きくて重たいです。カメラが600g。レンズが750g。気軽に持ち歩くことは不可能です。


京王プラザNikon D70 + AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mmF2.8G(IF)で撮影。(元画像)
露出時間 : 1/1.5秒
レンズF値 : F8.0
露出制御モード : 絞り優先AE
ISO設定 : 200
露光補正量 : EV0.5
自動露出測光モード : 中央重点測光
レンズの焦点距離 : 17.00(mm)
ホワイトバランスモード : オート
シャープネス : 標準
D70


京王プラザRICOH GR DIGITAL + GW-1で撮影。(元画像)
露出時間 : 1/8秒
レンズF値 : F2.4
露出制御モード : 絞り優先AE
ISO設定 : 64
露光補正量 : EV-0.7
自動露出測光モード : 分割測光
レンズの焦点距離 : 4.40(mm)
ホワイトバランスモード : オート
シャープネス : 標準


ベアモンテNikon D70 + AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mmF2.8G(IF)で撮影。(元画像)
露出時間 : 1/10秒
レンズF値 : F3.3
露出制御モード : 絞り優先AE
ISO設定 : 200
露光補正量 : EV-0.5
自動露出測光モード : 中央重点測光
レンズの焦点距離 : 17.00(mm)
ホワイトバランスモード : オート
シャープネス : 標準
ベアモンテD70


ベアモンテRICOH GR DIGITAL + GW-1で撮影。(元画像)
露出時間 : 1/4秒
レンズF値 : F3.2
露出制御モード : 絞り優先AE
ISO設定 : 64
露光補正量 : EV-0.3
自動露出測光モード : 分割測光
レンズの焦点距離 : 4.40(mm)
ホワイトバランスモード : オート
シャープネス : 標準
ホワイトバランスが思ったようにならなかった。
リサイズした画像では気にならないけれど、元画像だと、壁天井のノイズが気になる。布生地の質感再現性が落ちる。
ベアモンテGRD

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2006年9月15日 (金)

旭岳の紅葉

暫定版です。山奥でネット接続できませんでした。旭川空港で搭乗待ちの合間に書き込みしています。日記書込み時間不足でメチャクチャです。あしからず。



9月13日から15日、日本一早い紅葉を見に旭岳へ行ってきました。紅葉の名所、裾合平が見頃。ラッキー。
裾合平は旭岳ロープウェイ終点を降りて、旭岳を時計まわりに2時間ほど歩いたところにあります。ほとんどの人がロープウェイ終点周辺を散策して帰って行きます。これではもったいない。今回は母親(78才)と二人で往復5時間かけて楽しんできました。母親の体力に脱帽。

9/13羽衣の滝。紅葉の名所だけれど、今年は遅くてまだまだ。
羽衣の滝

旭岳
9/13午後、旭岳温泉に着きました。下見に旭岳ロープウェイに乗ってきました。紅葉はまだだけれど、晴天でさわやか。
旭岳

9/13夜空の旭岳
満天の星。天の川が大迫力。旭岳と星空。ホテル周辺で星空撮影できる場所が探せず。うまく撮れなかった。
夜空の旭岳

9/14紅葉の裾合平。
9/14読売新聞・北海道新聞の朝刊トップに載っていた裾合平です。ロープウェイを降りて約2時間歩いた所にあります。
パトロールの方が「今日あたりが紅葉のピーク」といっていました。頂上付近はすでに紅葉が終わっています。
紅葉の裾合平
紅葉の裾合平
紅葉の裾合平

マクロレンズで見た。実りの秋
秋の高山植物もナカナカです。
リスとか鳴きウサギの目線で撮らないときれいに見えません。
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋
実りの秋

ホテルに戻り、温泉入って、ビール飲んで、ロビーでお茶を飲みながら写真の整理。
写真の整理

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2006年9月12日 (火)

札幌から

今晩から4連休します。札幌の打合せを終了して、帰宅せず京王プラザに泊まっています。母親と合流して明日から旭岳の紅葉を観に行きます。天気良いみたい。ラッキーです。母親も大喜びです。

宿泊している部屋から。Nikon D70 + AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mmF2.8G(IF)で撮影。
D70

札幌市内の「ななかまど」も本格的に色付いてきました。RICOH GR DIGITALで撮影。ワークディスタンスとれず、きれいな実を撮影できなかった。
ななかまど

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2006年9月 9日 (土)

準備

今日は準備作業をしました。

来週は日本一早い紅葉を見に行く予定です。旅行準備しました。スイスでカメラを
落としてしまった際にショックアブソーバの役割をしてくれたレンズフードを買い
換え、穴空け加工をしました。これはPLフィルター(偏光フィルター:光の乱反射
をカットして彩度を高める効果のある回転式レンズフィルター)を回す時に指を入
れる穴です。
このレンズフードのおかげでレンズとカメラの大破を免れたと思います。
右側に写っているのは、落下の際に壊れたレンズフードです。

登山装備一式とカメラ一式を準備したら、中型のスーツケースに収まりませんで
した。海外旅行に行くような荷物の量です。

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CanonPowerShotS80

Canon PowerShot S80が気になります。ヨドバシのWebショップから消え、
新しいPowerShotシリーズのカタログからも消えているようです。
このシリーズをやめるのか。それとも新製品発表直前なのか。すごく気になります。

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2006年9月 6日 (水)

NikkorED17-55mmF2.8GとMicroNikkor105mmF2.8D

今日は過労気味で自宅で休養しています。やらなければいけない事が沢山あるのだけれど、何もできずに1日が終了。
1年前の今日、出張先で入院しているので妻が少し心配していました。
息抜きに雨の中をAF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで同じ花を
撮ってみました。レタッチしていません。105mmは製造中止になった古いレンズなのだけれど、きれいな色が出るな。

AF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)で撮影。(55mm開放)
NikkorED17-55mmF2.8G
NikkorED17-55mmF2.8G

Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで撮影
MicroNikkor105mmF2.8D
MicroNikkor105mmF2.8D
MicroNikkor105mmF2.8D
MicroNikkor105mmF2.8D

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2006年9月 2日 (土)

今年こそ日本一早い紅葉を見に行きます

昨年一昨年行きたかったけれど実現できなかった北海道の大雪山(正確には旭岳)へ9月中旬に行くつもりです。
天気が悪ければくたびれ損になるので、旭岳ロープウェイの基点にある旭岳温泉のホテルに2泊して
天気とにらめっこで行動予定です。
3度目の正直、達成できるか・・・・

今日も空き時間(移動中)を利用してスイス旅行(ホテル編)を整理していました。
ホテルでの写真にまともなものが1枚も無かった。気合が入っておらず、
ブレ画像だらけ。露出コントロール最低。8連泊すると自宅にいるような感覚に
なってしまい気合が抜けていたみたい。
写真はNGだけれど、良い経験だった。
極めて中途半端なページだけれど、ここまでで一時作業中断。
この作業が終わったら、このブログも含めて過去のドキュメントを整理、
HTML中のPATHも整理(書き換え)してDVDに焼くつもり。

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2006年9月 1日 (金)

スイス旅行のまとめ

2004年スイス旅行   2005年スイス旅行

2006SWISS



目的地
スイスを縦断しているヨーロッパアルプス中央、アイガー(3,980m)の麓村グリンデルワルトに8泊します。
他は帰国時に機内で1泊するだけです。実はスイス旅行ではなく「グリンデルワルト旅行」です。
2006年スイス旅行

トレッキングコース
グリンデルワルト周辺は6月中旬から7月末まで高山植物が咲き乱れます。日本のお花畑とはスケールが違います。
そして登山鉄道・ゴンドラ等が整備され、手軽にトレッキングを楽しめます。今回は7日間グリンデルワルト周辺をトレッキングしました。途中で1~2日の雨天を想定していたのですが、全日晴れてしまいました。雨の日は休憩を入れるつもりが毎日15,000~18,000歩程度のトレッキング連続で帰国後に待っているハードな仕事のことを考え、後半は軽いコースにしています。最終日は列車で3時間移動してルツェルンという町を散策してきました。
MAP


写真集
2006スイス旅行ダイジェスト版
(他の写真集はこのページ最後にあります)



1年前から始まっていた「たくらみ」


2006/06/27(火) 前日
体力温存・成田前泊
宿泊:ホテル日航成田
天候:曇り
体力温存のため、成田に前泊します。妻は自宅からゆったりと(荷物は空港に送ってある)チェックイン。私は出張先から夜、羽田に入り成田へ。




2006/06/28(水) 1日目
成田からホテルへ移動18.5時間
■宿泊:シュヴァイツァーホフ■天候:曇り(グリンデルワルト)
■天候:曇り(グリンデルワルト)
■テーマ:がんばってホテルまでたどり着く。
チューリッヒ空港到着時刻が定刻より15分遅れて16:10でした。予定していた16:39チューリッヒ空港発の列車に5分遅れで乗れませんでした。17:39チューリッヒ空港発、グリンデルワルト20:45着、ホテルチェックイン21:00(日本時間04:00)でした。長旅で少し疲れましたが時差コントロールは夫婦共にできました。




2006/06/29(木) 2日目
高山植物のマクロ撮影
0629写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:トレッキング中は晴れ
■テーマ:シーニゲブラッテ(Schynige Platte)周遊
かわいい登山電車で1時間登ったところに、高山植物園があります。植物園で花を撮り、周辺の岩場と草原をトレッキングしました。
今回はマクロ撮影を極力しないつもりです。クローズアップした花の写真は背景がボケてスイスで撮っても日本で撮っても同じだからです。高山植物園でまずはマクロ撮影してから、以降は極力「マクロ」やりません。




2006/06/30(金) 3日目
山と氷河と花
0630写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:快晴
■テーマ:クライネシャイデック周辺トレッキング
アイガー・メンヒ・ユングフラウ3山の直下をトレッキングしました。氷河の脇や花で埋め尽くされた草原が印象的でした。




2006/07/01(土) 4日目
花の中を6時間トレッキング
0701写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:快晴
■テーマ:クローゼシャイデックからフィルストへ
アイガーの西側を回り込むようにトレッキングします。ナイフエッジのようなアイガーが印象的でした。今日も花だらけでした。




2006/07/02(日) 5日目
アイガー北壁を直下トレッキング
0702写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:快晴
■テーマ:アイガートレイル
今日も快晴・最高の一日でした。昨年も歩いたコースです。花のピークまであと1週間必要な感じですが、オーバーハングした、雪の残ったアイガー北壁直下をトレッキングしました。




2006/07/03(月) 6日目
孤高の村ミューレン
0703写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:晴れ
■テーマ:ミューレン周辺トレッキング
昨年、悪天候で諦めた孤高の村ミューレン周辺をトレッキングしました。今までのスイス旅行で一番花がきれいでした。映画007の舞台になったシルトホルン(2,970m)にも登りました。




2006/07/04(火) 7日目
休息日 ホテル周辺散策
0704写真集
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:晴れ
■テーマ:グリンデルワルト周辺散策
5日間連続でトレッキングを続け、二人共少し疲れ気味のため、帰国の準備を兼ねて午前中のみの散策にしました。午後はホテルでゆったり。




2006/07/05(水) 8日目
古都ルツェルン散策
街の写真
■宿泊:シュヴァイツァーホフ
■天候:晴れ・夜嵐
■テーマ:ヨーロッパの歴史を感じる。
雨の日に立ち寄る予定だったルツェルンに行きました。ルツェルンは暑かった。すばらしかった。アクシデントも発生。




2006/07/06(木) 9日目
帰国 時差コントロール
街の写真
■天候:晴れ
■テーマ:チューリッヒ散策と時差コントロール
17:55チューリッヒ発の便で帰路に着きます。早めにチェックアウトしてチューリッヒの旧市街地を散策。




2006/07/07(金) 10日目
帰国・帰宅
■テーマ:時差コントロール
翌日から仕事です。時差克服のために機内で爆睡が必要です。
二人共に時差ボケなし。予定とおり帰国できました。



調べていた資料
旅のリスク・その他

花の写真集
  

  



その他の写真集
  


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雨の中の花

昨日と今日は自宅にいます。自宅にいますが、休日とは言えません。忙しく仕事しています。昼食後の息抜きに庭の花を
パシャリ。強い雨が降っています。傘はカメラを守るのに使って、自分は濡れてしまった。
金魚草
桔梗
Nikon D70 + Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dで撮影。
このMicroNikkor105mmも販売中止。ニコンが銀塩カメラ&レンズ群を縮小していることと、VRレンズにシフトしているの
で時代の流れかもしれないけれど残念。絞りが円形で無いことや造りが古い感はあるけれど、使い勝手や写りは十分実
用粋。前身のマニュアルフォーカスレンズから起算すると20年以上前のレンズのはず。このレンズ、ずっと使い続けるつ
もり。重たいVRレンズに触手は動きません。

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